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【VSEO対策】初心者からプロ仕様まで!YouTube撮影に必要な機材まとめ
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2020.06.12
【VSEO対策】初心者からプロ仕様まで!YouTube撮影に必要な機材まとめ

今日からあなたもクリエイター!

YouTube動画の制作に必要な機材とは?

1.カメラ

2.三脚

3.マイク

4.パソコン

5.動画編集ソフト

【VSEO対策】初心者からプロ仕様まで!YouTube撮影に必要な機材まとめ

 

今日からあなたもクリエイター!

VSEO対策にもっとも欠かせない動画コンテンツ。いったい何から始めたらいいのだろう?という方も多いかと思います。

本記事では、YouTube動画を撮影・制作するための機材をYouTuber事務所の顔も持つバジンガが紹介していきます!

具体的なVSEO対策のノウハウや、YouTubeのアルゴリズムについて知りたい方はこちらの記事をご覧ください。

 

<ベスト版!最新のマーケティング、VSEO対策のノウハウまとめ -今日からはじめるVSEO対策編->

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<【VSEO対策】YouTubeのアクセス数を増やす方法とは?>

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<【VSEO対策】YouTubeはユーザーが好む質の高い動画を評価する!?>

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YouTube動画の制作に必要な機材とは?

YouTubeの撮影に必要な機材は、大きく分けて以下の5種類です。

撮影のための3つの機材、編集のための2つの機材に分類されます。

 

1.カメラ・・・動画撮影のため

2.三脚・・・カメラを固定するため

3.マイク・・・音声を綺麗に収録するため

4.パソコン・・・撮影した動画の編集・アップロードのため

5.動画編集ソフト・・・動画の編集のため

 

1.カメラ

撮影にもっとも大切とも言えるカメラ。価格帯や特徴も様々なので、動画の目的に合うようなカメラを選びましょう!

今ではスマートフォンの進化も凄まじく、iPhoneなどは性能の低いカメラよりも明瞭な動画を撮ることができます。

ただ、実際のYouTuberのように高品質でクオリティの高い動画を作りたい方、閲覧者の離脱率をなるべく低減させたい場合は

動画の質は非常に重要になるので、「一眼レフカメラ」や「ビデオカメラ」、動画の内容によっては

GoProなどの「アクションカメラ」を使うことをおすすめします。それぞれのカメラのメリット・デメリットは下記の通りです。

 

 

・iPhoneなど、高性能なスマートフォン

確かに最近のスマートフォンは驚くほど綺麗な動画が撮影できますよね!このような質問を多くいただくため、先にお答えします。

弊社の結論としては、iPhone7以降の高性能なスマホを持っている方であれば、問題はありません!

動画の質としても問題ないレベルですので、初心者の方やコストを極力抑えたい方は、

馴染みのあるスマートフォンから始めていただくのも良いでしょう。

 

・一眼レフカメラ / ミラーレス一眼カメラ

ピントを主体に合わせ周りの背景をぼかす等、演出にこだわった動画撮影ができるのが一眼レフ(ミラーレス一眼カメラ)です。

スマートフォンでも不可能ではないのですが、違和感が出てしまうことがあるため注意が必要です。

また、これらのカメラはレンズを交換することで、幅広い映像演出も可能です。

これらのカメラは写真と同様、保存用のSDカードを用意する必要があります。

 

 

①Canon Eos M100 

 

 

まずご紹介させていただくのが、低価格でYouTube撮影のエントリーモデルとしてピッタリな、Canonのミラーレス一眼、「EOS M100」です。

誰でも簡単にキレイに撮影できると評判で、多くの女性インスタグラマーや YouTuberが絶賛するカメラとなっています。

 

<特徴>
・約2420万画素
・Wi-Fi、NFC、Bluetoothに対応
・高速オートフォーカス撮影が可能
・高画質、強力なブレ補正、高精度なトラッキング
・カメラの電源をOFFにしたままでも、携帯端末からカメラ内の画像が閲覧可能

 

 

②SONY α6400

 

2つ目は、コストパフォーマンスの高さで好評の「SONY α6400」

一眼カメラとしては、価格は平均的ですが、小型なのにお値段以上の高性能で、YouTube撮影にも取り回しやすいモデルとなっています。

一眼レフは大きさも重さもあるため、気軽に持ち運べるミラーレス一眼で撮影をしたい方には文句なしのオススメモデルです。

 

<特徴>
・小型の軽量ボディ
・約2420万画素
・0.02秒の高速オートフォーカス」
・被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング
・自分撮り・Vlog(ビデオブログ)ができる可動式液晶モニター

 

 

③Panasonic LUMIX GH5シリーズ

 

登録者数845万人以上のHikakin(ヒカキン)、登録者数865万人以上のはじめしゃちょーなど、

現在のトップYouTuberから圧倒的な支持を得ているカメラが、「Panasonic LUMIX GHシリーズ」です。

Hikakinのチャンネルでも、「Youtuber最強カメラ!?GH5でいろいろ遊んでみた」のタイトルで、

「Panasonic LUMIX GH5」が紹介されています。

https://youtu.be/qcW-VlqxlDo

 

<特徴>
・ミラーレス一眼カメラとして世界で初めて4K60p動画記録が可能
・液晶が360度回転可能
・約2033万画素のマイクロフォーサーズマウント
「Live MOSセンサー」や「画像処理ヴィーナスエンジン」を搭載
・約18メガの高画素で、秒間30コマ高速連写が可能な「6Kフォト」を実現

 

 

④Panasonic LUMIX GH5S

 

こちらは、先ほどご紹介したGH5のグレードアップ版のカメラです。

おなじく「はじめしゃちょー」や「カズチャンネル」でもYouTube動画でも大絶賛の性能を持っています。

高速でのオートフォーカス機能が働き、暗所での撮影にも強いのが特徴です。

数多くのYouTuberが使っており、YouTube用カメラの最高峰と言っても過言ではない究極のカメラです。

 

<特徴>
・ハイエンド向けのデジタルミラーレス一眼カメラ
・世界で初めてCinema4K/60p動画記録を可能
・オートフォーカス追従連写約7コマ/秒や秒間60コマ連写の「4Kフォト」にも対応

 

 

・ビデオカメラ

ハンディタイプのビデオカメラは、初心者の方でも簡単に動画の撮影ができます。

片手て持てて、軽量なためよく外ロケなどで使われることが多く、軽量なのに4k動画などを撮影することも可能です。

バッテリー持ちも良く、外ロケや長時間の動画撮影を行いたい方にオススメです。

 

 

①Osmopocket

 

まずご紹介させていただくのは、ビデオカメラの中でも最もコンパクトなタイプである「Osmo Pocket」です。

持ち運びしやすく、手ぶれ補正機能もあるので、歩きながらの動画を撮影したい場合に向いています。

日本だけでなく、世界のYouTuberにも人気があるビデオカメラです。

 

<特徴>
・高性能でコンパクトな手持ちタイプのビデオカメラ
3軸スタビライザーを搭載し、手ぶれ補正がしっかりできる
・ファンレス受動冷却システムにより長時間の安定したパフォーマンスを実現
・「ユニバーサルポート」搭載でスマホやほかのアクセサリーを取り付けられる
1/2.3型センサー、80度の視野角、F2.0の絞りを搭載し写真をスナップできる

 

 

②SONY HDR-CX680

 

ビデオカメラで5万円未満を切る格安モデルの中でも大人気のモデルが、こちらの「SONY HDR-CX680」です。

こちらはYouTuberの方がよく利用レビュー動画をあげていることからも人気が伝わりますね。

辛口な評価をすると、画質はiPhoneなど高性能スマートフォンと同レベルではありますが、長時間撮影が可能、

かつ動きながらの撮影にも対応できる手ブレ補正機能があるのは大きな強みです。

 

<特徴>
・デジタルHDビデオカメラ
・5.1chマイクによる音声記録にも対応
・走りながらでも安定した映像を撮影できる手ブレ補正機能を搭載
・ズーム倍率は、光学30倍(デジタル350倍)、全画素超解像60倍
・無料アプリでモバイル端末と連携でき、リモート操作や撮影映像の転送が可能

 

 

③ONY NEX-VG30H

 

トップYouTuberであるHikakinが2013年頃から愛用しているビデオカメラが、「SONY NEX-VG30H」です。

ハイクオリティでプロ並みの映像が撮れると、YouTuberから圧倒的な支持を集めています。

著名なYouTuberの方が「ついに買いました!」とレビューしていることが多いことから、

現在販売されているビデオカメラの頂点と言っても過言ではないモデルとなります。

 

<特徴>
・スムーズなオートフォーカス機能
・高精細な有機ELファインダー“Tru-Finder”
・3.0型タッチパネル式エクストラファイン液晶
・表現力を高める頭脳、画像処理エンジン「BIONZ」を搭載
・動画11種類、静止画13種類の効果が選べるピクチャーエフェクト機能付き

 

 

・アクションカメラ

アウトドアやスポーツのシーンなど激しい動きがある動画を撮影する際にオススメしたいのが、このアクションカメラです。

簡潔に説明すると、頑丈で防水の小型軽量デジタルビデオカメラ手のひらサイズで、様々な場所に取りつけることができるのが特徴です。

スポーツやアウトドアシーンでは通常のカメラではなく、こちらのアクションカメラが使用されています。

また、旅行のログ撮影としても人気を集めており、一般の方の間でも普及してきています。

 

懸念点としてはサイズ上、動画ブレしてしまうことがあるため、カメラを固定するスマホ棒のようなジンバルという機材と

セットで使うと撮影などでも安心していい動画を撮影することができます。

 

 

①GoPro HERO8

 

「GoPro」というカメラについて、一度は聞いたことがある方も多いかと思います。

何を隠そう、「GoPro」はアクションカメラ人気の火付け役となったアクションカメラなのです。

アクションカメラ市場の売り上げの7割は、「GoPro」と言われています。

こちらのシリーズは、Hikakinの実の弟で同じくトップYouTuberであるSeikinさんも愛用しています。

 

<特徴>
・アクティビティに合わせて最適な視野角に設定可能
「狭角・ゆがみのないリニア・広角・SuperView」の4つから選択
・ビデオ安定化機能「HyperSmooth 2.0」を搭載したアクションカメラ
・現実離れした映像が得られる「タイムワープ」機能を搭載
速度は自動選択か、タップして自由に調整可能

 

 

OSMO ACTION

 

GoProシリーズの次に人気を集めているのがこちらの「OSMO ACTION」です。

GoProと性能はほぼ同じでありながら、価格がGoProよりも少し安いのも人気の秘密です。

GoProシリーズとこのOSMO ACTIONを比較しているレビュー動画も多いので、気になる方はぜひチェックしてみてください。

 

<特徴>
・4K/HDR動画撮影が可能
・防じん・防水・耐衝撃性能を持つ
・音声操作機能により、声による操作が可能
・デュアルスクリーンと映像ブレ補正「RockSteady」を内蔵
・12MPの写真、4K/60fps、最大100Mbpsの動画を撮影できる
・スマートフォンのアプリでライブ映像の制御やクイック編集ができる
・撮影中に「スローモーション」「タイムラプス」「カスタム露出設定」を選択可

 

 

2.三脚

カメラと同時にぜひ購入しておきたい物が、三脚です。動画のブレを抑え、水平に動画を撮ることができます。

サイズや対荷重(耐えられる重量)が様々なため、カメラに合わせた三脚を選ぶとスムーズな撮影ができます。

 

Manfrotto テーブルトップ三脚キット 209,492LONG

 

性能の高さからYouTuberの支持を得ているのが、この「Manfrotto テーブルトップ三脚キット 209,492LONG」です。

小型なのに安定感がしっかりしており、テーブルに置いて撮影するのに最適な三脚となっています。

 

 

②Velbon EX-440

 

こちらはコストパフォーマンスがよく、コストを抑えたい初心者の方にオススメの三脚です。

屋内はもちろん、外で固定して撮影する際にも最適な三脚です。

 

<特徴>
・軽くてコンパクトでしっかりした三脚
44.5153㎝の全高
・本体質量 : 1180g / 推奨積載質量 : 1.0kg / 脚最大荷重 : 3.0kg

 

 

3.マイク

こちらは、より動画にこだわりたい方向けのご紹介になります。

一眼レフカメラやビデオカメラにも内蔵されたマイクがあるので、音声は問題なく録音できるのですが、

撮影する環境によっては声が反響で響いたり、屋外の場合は音声が風邪などで割れてしまうことがあります。

YouTube動画を公開していくにあたり、コメントなどで音声が聞き取りにくいなどの声があれば購入を検討するいいタイミングですね。

上述したカメラにはマイクを設置する端子があり、今回はカメラに接続可能なマイクをご紹介します。

 

①RODE VideoMic Pro Rycote

 

音質にとにかくこだわりたい方におすすめなのが、こちらのマイクです。

テレビ局のカメラなどについているガンマイクと呼ばれるタイプで、欲しい音声を鮮明に収録することができます。

 

<特徴>
・低ノイズ&高感度の新マイクカプセル
150mm85gと軽量コンパクト
9Vバッテリーで70時間以上の駆動が可能
3.5mmミニジャック出力
2段階のハイパスフィルタ(フラット/80Hz)
3段階のレベルコントロール(-10dB0+20dB)

 

 

SONY ECM-AW4

 

こちらはワイヤレスマイクで人気のモデル、「SONY ECM-AW4」です。野外での撮影や、動きながらでの撮影に向いています。

人気YouTuberでもあり、カリスマブロガーのmonograph/ 堀口英剛さんが使用していることでよりいっそう、人気に火がつきました。

 

 

4.動画編集ソフト

撮影した動画をYouTubeにアップロードするために必須なのが動画の編集です。

撮影した動画の編集は、動画編集ソフトで行います。

Apple社のMacシリーズを持っている方は、「iMovie」という動画編集ソフトが標準装備されており、

こちらだけでも編集自体は事足りるのですが、よりエフェクトや編集機能を求める方向けに

操作性がなるべく簡単で、動画に多彩な表現を加えることができる動画編集ソフトをご紹介します。

 

Filmora(フィモーラ)

 

初心者の人でも、簡単にプロのような動画が編集できると、大人気のソフトがこちら「Filmora」です。

世界で500万人以上が愛用しており、ロイヤリティフリーの動画エフェクトや、サウンド素材、メディア素材などが多彩に揃っています。

Windows版・Mac版、両方ともありますので買い間違いにご注意ください。

 

 

5.パソコン

パソコンを持っている方はほとんどかと思いますが、実はYouTunbeに動画を編集・アップロードする場合には、

一定の基準を満たしている必要があります。要求されている性能は、以下の通りです。

 

【動画編集にパソコンの必要なスペック】
① パソコンの処理能力の中枢「CPU」Core i7以上
② CPUの指令を伝える伝える「メモリ」8GB以上
③ 動画の処理をスムーズにする「グラフィックボード」GTX1060以上
④ データを長期間保管する補助記憶装置「ストレージ」デュアルストレージ SSD+HDD

 

こちらの性能を上回りつつ、コストパフォーマンスに定評のあるパソコンをご紹介いたします。

 

①DELL(デル)G3 15

 

インテルCore i7プロセッサーを搭載した、安くて高性能ノートパソコンです。

負荷が高く、高い性能が要求されるゲームなどにも対応しているため、

動画編集のためのパソコンとしてもおすすめです。

 

 

②MacBook Pro

 

apple社のMacシリーズに馴染みがある方は、MacBook Proがおすすめです。

サイズは13インチと16インチがありますが、動画の編集のしやすさを追求するのであれば、16インチが人気であり、オススメです。

 

 

6.その他

・ライト

画質が向上すると気になってくる問題が、「人物の写りの良さ」です。

出演してもらう方がいる場合、女性男性関係なく、自分の写りを気にされる方も多く、

また企業チャンネルの場合は少しでも印象をよくしたいですよね。

ライトを選ぶ基準としては、持ち運びの利便性と、簡単につけられるものが良いでしょう。

 

LPL LEDライトビューティーモード VLR-M288XP

 

こちらはセルフ撮影時で肌の色を明るく、瞳の中にきれいなリングを入れることができるLEDリングライトです。
本体下部にある4種のタッチキー(美白・自然・赤み・暖かみ)により、ワンタッチで色調調整が可能です。
電源はビデオ用バッテリー(NP-F)とAC電源の2タイプがあり、USB出力ポートによりUSB給電ができるの嬉しいポイントです。

また、モバイルホルダーにお手持ちのスマートフォンセットすることにより、ハンズフリーで撮影することができます。

 

 

・レンタルサービス

ここまで読んでいただき、クオリティを求めるにつれてコストが高くなってしまうジレンマで迷ってしまう方のために

オススメなのが、機材のレンタルサービスです。すぐに購入するのも機材のハードルが高炒め、

まずはそれぞれ気になった商品をレンタルでお試ししてみるのも戦略です。

 

家電レンタルRentioでは、それぞれの機材をレンタルすることが可能です。

気になったいろいろな機材に触れてみて、購入の参考にしてみてくださいね。

https://www.rentio.jp/

 

 

【VSEO対策】初心者からプロ仕様まで!YouTube撮影に必要な機材まとめ

いかがでしたか?今回は、価格帯やパフォーマンスを中心に、これからYouTube撮影を検討している初心者の方から

よりハイクオリティな性能を求める上級者の方向けにYouTube撮影に必要なオススメの機材をご紹介いたしました。

 

最新モデルの物から不朽の名作まで機材にはたくさんの物があり購入の際は迷ってしまいますが、時間をかけて選んだ機材は

必ずやあなたのYouTube撮影のクオリティ、モチベーションに応えてくれるでしょう。

「動画撮影」、「動画編集」、「VSEO対策」の3つの柱でチャンネルの人気を獲得しましょう!

 

当ブログでは他にも細かなYouTubeのノウハウや、弊社の調査したVSEOの最新トレンドを発信しています!

ぜひそちらもご覧になっていただき、VSEO対策をより盤石にしていただければと思います。

 

<【VSEO対策】動画視聴時間を伸ばすためのコツ> URL:https://bazinga.co.jp/service/blog/346/

 

<初心者でもすぐできるVSEO対策とは?> URL:https://bazinga.co.jp/service/blog/319/

 

また、バジンガ株式会社では、VSEO対策の第一歩である検索キーワードの調査/策定から、動画コンテンツの撮影・編集までを

ワンストップで承ります。ご不明点やお聞きしたいことがあればご対応させていただきますので、

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